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同居家族の濃厚接触者 待機期間を最長17日から7日に(2022年2月3日)
後藤厚労大臣はオミクロン株の感染者の家族が濃厚接触者となった際の待機期間を最長17日から7日に短縮すると発表しました。
新たな方針では、感染者と同居する家族の濃厚接触者は感染者が発症した日か、家庭内でマスクの着用など感染対策を取った日のいずれかの遅い方から7日目までに発症しなければ待機を終了できます。
これまでは最大17日の待機が求められていました。
しかし、2日、国立感染症研究所が感染者の発症日から8日目以降に濃厚接触者が発症する割合は0.02%という分析結果を公表したことを受けて見直されました。
自宅待機を短縮し、社会経済活動を維持するための措置ということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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