- 【速報】東京の新規感染2194人 16日連続で前週下回る 新型コロナ(2022年5月29日)
- 【三つ巴の戦い】宮崎県知事選 現職、前職、新人が立候補(2022年12月8日)
- 「上司からパワハラで自殺」新入社員の遺族が「ブリヂストン」関連会社を提訴 会社側「自殺ではない」 #shorts #読売テレビニュース
- ウクライナに「バンクシー」作品 激戦地でどんなメッセージ? ゼレンスキー大統領がへルソン訪問「一歩一歩前進している」|TBS NEWS DIG
- 【うまい&おトク!】回転しない”絶品寿司”の人気店『news every.』18時特集
- 警察官が男性の遺体見つける外傷出血ありで殺人事件の可能性約1か月前から男性が同居熊本荒尾TBSNEWSDIG
「支援は重要です」「支援続ける意味ある?」侵攻から1年 米政府のウクライナ支援、どう思う?現地の人に聞いてみると|TBS NEWS DIG
アメリカメディアはあまり大きく取り上げていませんが、ワシントン市内で取材をしますと、多くの人が政府のウクライナ支援を「支持する」と答えました。
「アメリカのウクライナ支援に賛成です。私もウクライナに寄付をしたり、上院議員に手紙を送ったりしています」
「ウクライナ侵攻は何世代も続く可能性があるので支援は重要です」
「プーチン体制を放置すれば、他の国が追従しようとする前例になるかもしれない」
また、支援の一環で「募金や衣服を寄付したことがある」という声も多く聞かれました。
ただ、その一方で、複数の人がカメラの前では答えづらい…と言いながら、「国民の税金をこれだけウクライナに使って良いのか?」ですとか「先が見えない中で、このまま支援を続けて意味があるのか?」と話していました。
最新の調査ではウクライナへの武器支援について賛成は48%で、去年5月の60%から10ポイント以上、減少しました。
また、政府の資金を直接、ウクライナに送ることについては反対が賛成を上回っています。
こうした意見を代弁するかのように連邦議会ではウクライナ支援を打ち切るべきだ、といった声も出ています。
ウクライナ侵攻の長期化に伴って支援が際限なく続く可能性が出てきたことで、アメリカ市民の意識も変わってきていると感じます。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/xVhGoPU
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/dfL5QXv
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/Inhairg



コメントを書く