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猫の“死骸”が小学校の鉄棒に 近くの公園でも切断された足が さいたま市|TBS NEWS DIG
17日朝、さいたま市の小学校で猫の死骸の一部が見つかりました。近くの公園でも猫の死骸や切断された足が相次いで見つかっていて、警察は関連があるとみて調べています。
保護者
「保護者としては、非常に気持ちが悪い。子供たちもこの辺で遊んだりもするので、やはりそこの怖さはあります」
猫の死骸が見つかったのは、さいたま市内の小学校で、午前7時ごろ、学校の教頭から「鉄棒に猫の一部がぶら下がっている」と警察に通報がありました。警察によりますと、見つかったのは3センチほどの猫のあご部分とみられていて、ひものようなものにくくられ、鉄棒にぶら下げられていたといいます。
この影響で学校は5時間目で一斉下校に。
迎えに来た保護
「怖いですね。過去の事件とかいろいろ思い出します」
猫の死骸は16日も…。
記者
「こちらの公園で、あごの部分と足がない猫の死骸が見つかったということです」
現場には動物の毛のようなものが散乱していました。死骸にはあごと後ろ足がなく、この公園の雑木林は小学校から直線距離でおよそ800メートルほど離れています。
同じ公園では4日前にも切断された猫の前足2本がベンチの上で見つかっていて、警察は関連があるとみて動物愛護法違反の疑いで捜査しています。
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