- 実戦練習でダルビッシュvs村上 侍ジャパン強化合宿(2023年2月21日)
- 緩和引き締め警戒 日米株価の展望は?~世界の時価総額2800兆円消失~【bizスクエア】
- 俳優のアル・パチーノさん83歳でパパに 交際相手は29歳 現在、妊娠8カ月(2023年5月31日)
- 「子どもが3歳まではテレワークも」企業に努力義務 厚労省が支援策の案を報告【知っておきたい!】(2023年6月13日)
- 【ライブ】トルコ南部地震 最新情報:生後10日の赤ちゃん“90時間ぶり”に救出/倒壊した建物の捜査を開始「原因をつくった責任者への措置検討」 ――など(日テレニュース LIVE)
- 【キシャ解説】「娘に会いたい、生きていてほしかった」宝塚歌劇団側と遺族側が合意書締結 合意に至った背景とは?会見で語られたコト
【違法薬物】東京税関の押収量は583キロ 国際郵便物や航空貨物は過去5年で最悪(2023年2月16日)
東京税関が去年1年間に押収した違法薬物はおよそ583キロとなり、5年連続で500キロを超えました。国際郵便物や航空貨物の摘発数は過去5年で最高となりました。
東京税関によりますと、去年1年間に押収した違法薬物は前の年よりも18キロ増え、およそ583キロでした。
押収量は高止まり傾向にあるなか、摘発数は前年の2倍以上となる401件と急増しました。
そのうち、国際郵便物や航空貨物で持ち込まれて摘発したケースは、229件と過去5年で最高となりました。
また、飛行機の手荷物での密輸も前年より50件以上増加しました。
東京税関は、入国制限の緩和により人の移動が活発になったことが原因とみていて、取り締まりを強化しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く