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過去10年で「最低」 給湯器の品薄状態が深刻化 (2022年2月1日)
冬本番を迎えるなか、給湯器の品薄状態が深刻化しています。
経済産業省が発表した統計によりますと、去年12月の給湯器の出荷数はおよそ33万台と12月としては過去10年で最も低くなりました。
給湯器メーカー大手のリンナイやノーリツによりますと、部品の調達が難航し減産が続いていて現在も納品まで数カ月かかるということです。
日本ガス協会・本荘武宏会長:「選手村の給湯器ですが、ガス事業者へ分配を開始したところです。主に修理ができないお客様への貸し出し対応に使われると思っています」
日本ガス協会は給湯器不足の対策として、東京オリンピック・パラリンピックの組織委員会から譲渡されることが決まった選手村の給湯器について販売事業者への引き渡しが先月に始まったと明らかにしました。
今月の上旬から順次、貸し出しを始める見通しだということです。
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