- JCO臨界事故で「体調悪くなった」茨城“車暴走”2つの役所に突っ込んだ容疑者が主張(2023年12月7日)
- 1700万円被害 茨城・ひたちなか市の街路灯82基が破壊・盗難
- 【11月3日 今日の天気】3連休は季節外れの暑さ 広範囲で晴れて行楽日和 連休明けは荒れた天気のおそれ|TBS NEWS DIG
- 【誤報で訂正】読売新聞がおわび記事 捜査対象取り違え「他社の追いかけで初めて安心感が…」最前線の記者が語る報道の“怖さ”|アベヒル
- 【解説】感染力は「BA.5」の3倍以上?新変異株”ケンタウロス”「BA2.75」国内でも感染確認 専門家「3倍以上の感染力には疑問」(2022年7月27日)
- 【ヨコスカ解説】狙いは何?相次ぐ北朝鮮のミサイル発射実験 注目すべきポイントと予想される今後の動き
“一人暮らしじゃない”16種類の声で来客対応 防犯グッズへの関心高まる(2023年2月15日)
30万点もの生活雑貨を扱う展示会が始まりました。相次ぐ広域強盗事件に防犯意識が高まるなか、自分の代わりに来客に対応してくれる端末などの防犯グッズが関心を集めています。
端末は「訪問者に一人暮らしだと知られたくない」という女性の声をきっかけに開発されました。
場面によって15種類の男性の声とインターホンの音の合わせて16種類を使い分けることができ、一人暮らしの女性や高齢者、小さな子どもがいる世帯での防犯対策のほか、携帯電話の着信にも使用できます。
去年11月に販売を始め、約1万台が売れているということです。
このほか、家の窓に取り付けると振動を感知して不審者を知らせてくれる防犯センサーは売り上げが前の年の7倍になるなど、防犯グッズへの関心が高まっています。
展示会は15日から3日間で、20万人の来場者を見込んでいます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す