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横浜市の住宅地でがけ崩れ 二次被害の危険性(2023年2月12日)
10日、横浜市保土ケ谷区の住宅地で起きたがけ崩れで、現地を調査した専門家が二次被害の危険性を指摘しました。
10日、保土ケ谷区岩井町のがけ地に建つマンションの擁壁が崩れ、高さ5メートル、幅7メートルにわたって土砂が流れ出ているのが見つかりました。
けが人はいませんでしたが、横浜市は12世帯13人に避難指示を出しました。
市によりますと、11日、専門家による現場調査で、今後、このマンションの地盤が崩れる恐れがあることが分かりました。
市は土地の所有者らに土嚢(どのう)を置くなど早期の応急的な対処を求めました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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