- 「県民割」が全国に拡大 新たな“観光支援策”で1人1泊あたり最大1万1000円支援 7月前半めどに開始|TBS NEWS DIG
- 冬眠しない“穴持たず”今年は増加?狂暴クマと遭遇減へ…茂みの中も姿クッキリ新対策(2023年11月12日)
- 【下村元政調会長】」 “統一教会”関連団体の陳情を公約に? 週刊誌報道を否定
- パンダの楓浜にひな祭りのプレゼント ひし餅やひなあられに見立てた氷にさっそくかじりつく 和歌山
- ザポリージャ原発の外部電源が復旧 IAEAが発表 連れ去られていた副所長が解放(2022年10月19日)
- 処理水の放出 環境省が海水中の放射性物質濃度をモニタリング きょう採水、8月27日結果公表へ|TBS NEWS DIG
体重オーバーで・・・男性 世界初の“宇宙旅行”逃す(2022年2月1日)
世界初の民間人による宇宙旅行に、体重オーバーで参加できなかった男性の存在が明らかになりました。
去年9月、アメリカの宇宙開発企業「スペースX」は、世界で初めて民間人の乗組員だけで地球の軌道を周回する宇宙船の打ち上げに成功しました。
打ち上げは「インスピレーション4」と呼ばれる4人のチームで行われ、その席の一つは7万2000人が参加した有料のくじ引きによって決められました。
しかし、実際には当選者の代理人である退役軍人のセンブロスキーさん(42)が搭乗し、その理由については明らかにされていませんでした。
宇宙旅行から4カ月以上が経った先月27日、当選していたのは航空会社のパイロット、カイル・ヒプチェンさん(43)だったことが分かりました。
ヒプチェンさんは、フライトが定めた115キロの体重制限を35キロオーバーしていて、搭乗までにダイエットが間に合わないことから、夢をあきらめ、大学時代の友人であるセンブロスキーさんに権利を譲ったということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く