- 【ジェンダーバイアス】高校生が制作したジェンダーがテーマのショートムービー そのきっかけとは?
- どうなる「安倍派」 19日にも“議員総会”開催で調整 派閥は存続?解散?分裂?|TBS NEWS DIG
- 吉野家 定年社員を“ドライバー”に再雇用 “2024年問題”対応…「職種選択の幅を」(2023年4月20日)
- “12カ国が合計100両で合意”報道も…ドイツ“主力戦車”供与決定 アメリカも発表か(2023年1月25日)
- 【タカオカ解説】トランプ流『戦争の終わらせ方』早期終結を目指す人事案は「ウクライナ担当特使」の創設 両国の間に“緩衝地帯”か 日本は万博で支援?
- 【国会議長】古舘伊知郎「今の国会はクソ面白くない」国会にバーチャルも必要?政治に関心を持たれるにはエンタメも?橋下徹×古舘伊知郎|NewsBAR橋下
【緊張続く】緊迫ウクライナ…現地は今 防空壕を取材
ウクライナでは、ロシアの侵攻に備えた準備が進められています。首都キエフに5000近くあるとされる防空壕のひとつを取材しました。山田記者のリポートです。
◇
キエフにある集合住宅の一角。市の担当者の案内で向かったのは、冷戦時代につくられた防空壕です。暗い階段の先にあったのは大きな鉄の扉。厚さは20センチほどで、非常に重く、2重になっています。核攻撃にも耐えられる設計だといいます。
ロシアが侵攻してきた場合、キエフ市では、この防空壕を活用する考えです。
キエフ市の担当者「電力を喪失しても、手動で外の空気を部屋に送ることができます」
収容人数は最大320人で、この場所に避難させる人はすでに決めてあるといいます。
キエフ市の担当者「キエフ市の社会インフラを支える職員がここに避難することになります」
緊張緩和の兆しが見えない中、“最悪の事態”への備えが進められています。
(2022年2月1日放送)
#ウクライナ #ロシア #日テレ #ニュース
◇日本テレビ報道局のSNS
Facebook https://ift.tt/M7uLiOkWH
Instagram https://ift.tt/9rtGHAmEQ
TikTok https://ift.tt/N4uQY0jz8
Twitter https://twitter.com/news24ntv
◇【最新ニュースLIVE配信中】日テレNEWS 24 HP
https://www.news24.jp



コメントを書く