- 外資コンサル元従業員が代表の会社を約3800万円脱税疑いで刑事告発 東京国税局 | TBS NEWS DIG #shorts
- ソニーと組むのはホンダ 電気自動車事業で提携発表
- 北朝鮮が日本海に短距離弾道ミサイル2発発射 韓国軍 「多様な方式の武力示威を展開」との見方|TBS NEWS DIG
- 自宅療養“病状急変” 救急隊“100件電話”も搬送先なし…“感染から半日”男性死亡【羽鳥慎一 モーニングショー】(2022年8月1日)
- 【究極コスパ】星乃珈琲のパンケーキは意外なモノから作られた!?「さわやか」のハンバーグは愛情から生まれた!/人気店の看板メニュー誕生秘話 など【まとめライブ】
- 高校入試の内申書への「記載ミス」実は5年前から”毎年”起きていた…堺市教委は『公表せず』中学3校で誤記載…うち2人が不合格に(2022年4月22日)
仏ロ首脳が電話会談 2週連続 ウクライナ情勢めぐり
ウクライナ情勢が緊迫するなか、ロシアのプーチン大統領とフランスのマクロン大統領が先月28日に続き31日も電話会談を行いました。
フランス大統領府によりますと、マクロン大統領とロシアのプーチン大統領は1月31日、電話会談を行いました。両首脳の電話会談は28日に行われたばかりですが、マクロン大統領はその日に、ウクライナのゼレンスキー大統領とも電話会談をしていて、今回も「緊張緩和に向けたもの」だとしています。
また、1月26日にはロシア、ウクライナ、フランス、ドイツの高官がウクライナ東部の紛争の解決に向けてパリで協議し、停戦合意協定である「ミンスク合意」を交渉の土台とすることなどが共同宣言で発表されています。
31日の電話会談では「ノルマンディー・フォーマット」と呼ばれるこの4か国での対話を継続する考えで両首脳が一致したということです。(01日08:21)

コメントを残す