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『毒性強い植物』『ボーガン』を使って交際相手を殺害…33歳女に懲役15年の判決(2023年2月8日)
京都市内のホテルで交際相手の男性をボーガンの矢で撃つなどして殺害した罪に問われた女に対して、京都地裁は懲役15年を言い渡しました。
判決によりますと、京都府大山崎町の窯業・佐藤千晴被告(33)は、2021年、京都市内のホテルの一室で交際相手の古川剛さん(当時37)をボーガンの矢で撃った後にナイフで刺して殺害しました。
2月8日の判決で京都地裁は「男性への嫉妬心などで殺害を決意した。ボーガンやナイフを事前に用意するだけでなく、トウアズキという毒性の強い植物や睡眠薬の作用により無抵抗な状態となった相手に矢を放った」などと指摘。
その上で「自ら警察を要請するなど犯行後の行動から弁護側が主張する『心神耗弱』の状態にはなく完全責任能力が認められる」として懲役15年を言い渡しました。
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