- 【ライブ】『中国に関するニュース』習主席の訪ロは? 中国とロシア“接近”に見えて……思惑に「3つのズレ」/中国の炭鉱で大規模な崩落 など(日テレNEWS LIVE)
- 【36時間漂流】“浮き輪”が果たした役割とは?下田から南房総まで流され…奇跡の救出劇を検証|ABEMA的ニュースショー
- 【熱狂】「エスコンフィールド」メジャー流新球場にファン続々! 侍ジャパン旋風続く(2023年3月30日)
- カスタマイズ!“食べる”フルーツオレ“非接触”人気店【あらいーな】(2022年3月18日)
- インドで観光船が転覆 少なくとも22人死亡「定員オーバー」原因か|TBS NEWS DIG
- 【速報】岸田総理「一刻も早い避難を」|TBS NEWS DIG
東京都と北区が帰宅困難者対策訓練 LINEで一時避難施設の情報発信などデジタル技術活用|TBS NEWS DIG
地震の際に帰宅困難者をスムーズに誘導するため、SNSで避難所の位置を発信するなど、デジタル技術を活用した訓練が東京・北区で行われました。
東京都と北区の合同で行われた訓練は、大きな地震が発生して駅などに帰宅困難者が滞留したことを想定して行われました。
訓練では、▼LINEで発信された一時避難施設の情報をもとに被災者が移動したり、▼避難施設に入る際、受付をスマホで登録したりするなどのデジタル技術が初めて導入されました。
首都直下地震が起きた場合、都内で450万人以上の帰宅困難者が発生すると予想され、都の担当者は「デジタル技術を活用して、帰宅困難者を短時間で効率的に誘導できるようにしたい」としています。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/YeUIKvo
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/DxT75c0
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/XmqbPcN



コメントを書く