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“アフターコロナ”見据えたオフィスの在り方とは オフィストレンド2022発表会(2022年1月31日)
東京・大手町で31日、アフターコロナを見据えた新たな職場を提案する発表会が行われました。
フロンティアコンサルティング執行役員・稲田晋司さん:「会社の玄関と一体となった形で、ラウンジスペースを設けています。こういった音響設備やビールなど、飲食もできるような設備を導入しています」
さらに、壁いっぱいに写された画面は大阪の支店と常時接続され、隣にいる感覚でやり取りができます。
ただ、テレワークの普及により“オフィス不要論”も聞かれる今、なぜあえて人の集まるオフィスなのでしょうか。
イギリスのシンクタンクによる日本の【社会的なつながり】の評価は、先進国の中でも最低レベル。あえて、職場でのつながりを強めることが会社への利益にもつながるといいます。
フロンティアコンサルティング執行役員・稲田晋司さん:「このような場を通じて、関係性や関わり方を育んでいくことにより、社会関係資本(ソーシャルキャピタル)という日本の課題も、働く場からアプローチしていけるんじゃないか」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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