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「実質賃金」2年ぶり↓ 物価上昇で前年比0.9%減(2023年2月7日)
去年の労働者1人あたりの現金給与の総額は増えたものの物価上昇がそれを超え、実質賃金では2年ぶりのマイナスとなったことが分かりました。
厚労省によりますと、去年1年間の名目賃金を示す労働者1人あたりの1カ月の現金給与の総額は32万6157円でした。
前の年より2.1%増え、バブルの影響が残っていたとされる1991年に次ぐ過去2番目の増加幅となりました。
賞与などが4年ぶりに増加したことなどが要因とみられます。
しかし、物価の上昇を反映した実質賃金は前の年から0.9%減少しました。
実質賃金の減少は2年ぶりで、厚労省は「物価の上昇が賃金の上昇を超える伸び幅になっている」と分析しています。
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