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上司との「業務外の交流」望む 新入社員の約半数(2023年2月6日)
この春に社会人となる学生のおよそ半数が、上司との「プライベートでの交流」を望んでいることが分かりました。
明治安田生命によりますと、この春に社会人になる学生の48.7%が「上司との業務外でのコミュニケーションは必要」と答えました。
理由は「距離が縮まり仕事が円滑になる」が7割を超え、「業務中に聞けない仕事のヒントやアイデアを聞ける」がおよそ5割でした。
交流の機会については「仕事終わりの飲み」と「ランチ」が6割前後でした。
一方、20代から30代の社会人で上司とのプライベートの交流を求める人は3割余りにとどまりました。
明治安田生命は、「この春の新入社員は学生時代の大半がコロナ禍に直面し、対面でつながれる機会をより望んでいるのかもしれない」と分析しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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