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性的少数者への差別発言で秘書官更迭 公明・山口代表「総理は当事者の声を聞いて」(2023年2月5日)
性的少数者に対する差別発言をした荒井勝喜総理秘書官の更迭について、公明党の山口代表は、岸田総理に対して、厳しく受け止め当事者の声をよく聞くよう注文を付けました。
公明党・山口那津男代表:「更迭はやむを得ないと思いますから、足元からそういう言動が出たということを厳しく受け止めて、やっぱり総理や官邸の皆さんがですね、当事者の声を聞くということをよくやっていただいたらいいんじゃないかと思います」
そのうえで、山口代表は、多様性を認め合いながら包摂性に富んだ社会をつくっていくという岸田総理の方針を分かりやすく国民に訴えていくことが重要だと強調しました。
また、超党派で成立を目指すLGBT理解増進法案の議論に「自民党がなかなか応じてこない」と指摘し、今回の件を契機として、国民の理解を広げる動きをつくっていくべきだという考えを示しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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