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予約はわずか数分で・・・ 交互接種も厭わず「一刻も早く打ちたい」(2022年1月31日)
3回目接種の加速へ、政府の大規模接種センターの新規予約が31日午後に再開しました。
31日から自衛隊の大規模接種センターが再び稼働を始めました。
ここで目立ったのは高齢者以外の人。
使用されるのはモデルナ製のワクチンです。一日あたり720回分が準備されていますが、予約枠は予約開始からわずか9分で埋まっていました。
そして31日午後、次の接種枠の来月7日から13日までの予約が31日午後6時から始まりました。すると、早くも一日あたり2160回分の予約枠が、すでに予約できなくなっています。
岸田総理大臣:「高齢者以外の一般の方々についても予約枠に空きがあれば、6カ月の間隔が空いたならば順次、できるだけ多く、さらに前倒しを行っていくよう改めて自治体に要請を致します」
3回目接種を巡っては、自治体の接種会場でも年代に変化が出ています。
東京・目黒区では高齢者向けの集団接種でファイザー製に予約が集中し、モデルナ製の空きが目立ったことから、モデルナに限って接種枠を18歳以上に拡大。新たに8000人を超える予約が入っています。
妊婦さんは「一刻も早く打ちたい」と1回目と2回目はファイザーを打ちましたが、3回目はモデルナを選択しました。
妊婦(30代):「妊娠中でもあるし家に小さい子どもがいるので『早く打ちたい』方が先行して種類より」
手元に接種券が届いていなくても目黒区からのホームページから前倒し発行の申請ができます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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