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ミャンマー国軍 「非常事態宣言」6カ月延長を発表(2023年2月2日)
ミャンマーでは国軍のクーデターから2年を迎えました。実権を握る国軍は非常事態宣言を6カ月間、延長すると発表しました。
ロイター通信によりますと、ミャンマー国軍は1日、国営メディアを通じて非常事態宣言を8月まで延長すると発表しました。
これにより、8月までに予定されていた総選挙は先送りとなる可能性が高くなりました。
ミャンマーでは、市民が外出を控えることで抗議の意を示す「サイレント・ストライキ」が行われました。
一方、東京のミャンマー大使館前では1日午後、およそ300人の在日ミャンマー人らがデモを行いました。
参加者は「民主主義のために立ち上がれ」などと書かれたプラカードを手に持ち「軍政を倒せ」「アウンサンスーチー氏を解放しろ」などと訴えました。
在日ミャンマー人、ネィリントゥンさん(35):「ミャンマーの国(の人)は今、心配してます。我々、ミャンマー人を助けて下さい」
デモの参加者らは軍政への抗議文を大使館のポストに入れるなどして、抵抗の意思を示しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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