- “アイスクリーム万博”長蛇の列が 売れ筋は暑さで変わる? 人気は…(2023年8月17日)
- 中国国際航空機 エンジン火災で機内に煙充満(2023年9月11日)
- サウナ後に池に入り…男性死亡 施設HP「冷水浴に最適です」 栃木・日光市 #shorts
- 犬ゾリではありません…大人を引きずる“やんちゃパワー”(2022年12月13日)
- 大谷選手 史上初の歴史的受賞 LA地元ファン大喜び MVP受賞の記念グッズ販売も(2023年11月17日)
- 【ニュースライブ】マンホールで“爆発”50代と30代の男性作業員が死亡 / 岸田首相“マインドコントロール下の寄付”「取消権対象」 など―― 最新ニュースまとめ(日テレNEWS)
【2月2日(木)】真冬の寒さは2日間の辛抱 春の入り口はもうすぐそこ 『花粉予想』も【近畿地方】
https://www.youtube.com/watch?v=Pg9bahf6KXY
2月1日(水)の近畿地方は、南部を中心に気温が上がり、和歌山県新宮市では15度以上の暖かさでした。ただしあっという間に真冬へ逆戻りです。
2日(木)は、急速に発達する低気圧が北海道を通過、日本付近は冬型の気圧配置となる見込みです。北部では早朝にかけて雪や雨でしょう。昼ごろにかけてしつこく弱い雨や雪が降る可能性があります。大雪の心配はありませんが峠道では路面状況の変化に気を付けてください。京阪神など中部や南部は昼ごろから晴れますが、午前中は北風がやや強く吹く見込みです。日中の最高気温は前日よりも低くなる所が多いでしょう。北部で6度前後、大阪9度、京都8度など、各地で10度に届かない見込みです。日ざしの温もりではなく、北風の冷たさの勝ち。しっかりと着込んでマフラーや手袋をしっかり身に着けて体を温めてあげてください。
2月の始まりとともに花粉予想も始まっています。2日(木)は各地で少ない予想。本格的な飛散はまだ先ですが、花粉症の方は早めに予防薬など対策をしてください。この春は例年より多くの花粉が飛びそうです。
厳しい寒さは3日(金)にかけて続きますが、「立春」の4日(土)以降の気温は平年よりも高めで、昼間は少しずつ暖かく感じられそう。春の入り口はもうすぐそこです。なお6日(月)から7日(火)は全域でまとまった雨が降るでしょう。
▼最新ニュースや特集を毎日配信 チャンネル登録お願いします!
https://www.youtube.com/c/MBSnewsCH?sub_confirmation=1
▼気象予報士がテレビより少~し長く解説『お天気通信』シリーズはコチラ
#天気予報 #花粉 #近畿地方 #MBSニュース #毎日放送

コメントを残す