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ウクライナへの戦闘機供与の可能性 ポーランド“排除しない考え” ロシア「対立をあおろうとしている」|TBS NEWS DIG
ポーランドがウクライナへの戦闘機供与の可能性を排除しない考えを示したことについて、ロシア大統領府は「対立をあおろうとしている」と反発しました。
ポーランドメディアによりますと、モラウィエツキ首相は30日、アメリカで開発されたF16戦闘機のウクライナへの供与は「NATO加盟国と協議のうえ、実施される」と述べ、可能性を排除しない考えを示しました。
これに対し、ロシア大統領府は31日、「ポーランドやバルト3国は対立をあおるために手段を選ばず、その結果についてよく考えていない」と批判。ヨーロッパの主要国がそうした強硬論者とのバランスを取る役割を果たさないのは「遺憾だ」としています。
一方、イギリス首相官邸は「イギリスの戦闘機は高性能で、操縦方法の習得に何か月もかかる。供与は現実的ではない」と消極的な考えを示しています。
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