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韓国メディア「2017年発射の火星12型の可能性」
今回のミサイルについて、韓国メディアは北朝鮮が2017年に発射した「火星12型」やそれを改良したものである可能性がある、と報じました。
文在寅大統領は、およそ1年ぶりとなるNSC=国家安全保障会議の全体会議を招集。「2017年に中距離から長距離弾道ミサイルの発射につながり、緊張が高まった時期と似た様相を呈している」と指摘しました。
さらに、中距離弾道ミサイルであれば北朝鮮が2018年に核実験とICBM=大陸間弾道ミサイルの発射実験を中止するとした「モラトリアム宣言を破棄する付近まで近付いたと考えることができる」としています。(30日16:38)

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