- 【春爛漫ライブ】『桜の名所・日本列島絶景スポット』日本全国各所にある桜の名所をお届け――上空からはドローンで地上からは花びらまで鮮明に 春を感じる美しい映像まとめ(日テレニュース LIVE)
- 【拝礼式】3年ぶり 秋篠宮ご夫妻が出席
- 【被害】暑さ続き「赤潮」発生し…養殖のトラフグ8万5000匹が“大量死” 熊本
- 【異例の早さ】“桜の開花”進む “桜まつり”開催前倒しも… 宴会は4年ぶり解禁
- “防衛増税”で岸田総理「プロセスに問題あったと思っていない」|TBS NEWS DIG
- 「リュックに爆弾あるんや」万博の手荷物検査でウソ 自称“万博ファン”の80歳男逮捕 200人避難「テンションあがり、遊び半分で言った」
生後3カ月の娘虐待死裁判 母親に懲役6年6カ月判決(2023年1月26日)
https://www.youtube.com/watch?v=NOS3KDeT47U
埼玉県美里町で衰弱した生後3カ月の娘に適切な治療を受けさせず、死亡させた罪などに問われた母親に懲役6年6カ月の判決が言い渡されました。
金井あずさ被告は2020年、美里町の自宅アパートで生後3カ月の娘が肋骨(ろっこつ)などを骨折して衰弱しているにもかかわらず、適切な治療を受けさせずに死亡させた罪などに問われていました。
今月26日の判決でさいたま地裁は、金井被告について「娘の肋骨の異常などに気付きながらも数週間にわたり医療措置を受けさせず、悪質である」と指摘しました。
一方で「育児自体を怠っていたわけではなく、病院に連れていくことを促していたが、虐待を疑われることを恐れた夫からの強い反対があった事情などを考慮すると強く非難はできない」として、懲役6年6カ月の判決を言い渡しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す