- 視線の先には? ニューヨーカーも足止める年に4日の絶景“マンハッタンヘンジ”(2023年6月6日)
- 静岡 国道バイパス工事現場で鉄骨落下 死者複数か(2023年7月6日)
- 14歳の総大将が初陣 東北の夏を彩る「相馬野馬追」が3年ぶりの通常開催 福島|TBS NEWS DIG
- 『持続可能な新しい交通体系を作る』2年連続赤字のJR西日本が株主総会を開催(2022年6月23日)
- 原宿竹下通り 人多く進めず警察官出動…新橋も混雑 満席に店も笑顔「やっと春来た」(2023年5月5日)
- 【円安ライブ】再び加速 1ドル=146円台に下落 私たちの暮らしへの影響は…/秋の味覚が軒並み高騰/「100円ショップ」に円安の波 など(日テレNEWS )
午前0時の高速道路、料金所前には大量のトラック…理由は深夜割り? 渋滞の原因にも国交省が見直しへ|TBS NEWS DIG
https://www.youtube.com/watch?v=0rdkg4OOuoQ
国土交通省は、高速道路の深夜割引の制度を見直す方針を決めました。一律の3割引をやめ、走行距離に応じて料金を割り引く制度に改めます。
現在の制度では、高速道路を利用した時間が一部でも午前0時から4時にかかれば、走行した全区間の料金が一律で3割引かれます。このため、料金所の手前などで時間調整のため停まっている車両により渋滞が発生し、問題になっていました。
記者
「午前0時前の東名高速道路です。左の路肩には絶え間なくトラックが停まっています」
「午後11時59分です。東京料金所の手前、渋滞しています。トラックだらけです」
こうした問題を解決するため、国交省では割引の対象時間を午後10時から午前5時に広げ、この時間帯を走行した分について割引を適用するよう見直し、対象時間に一部でも走れば全体をまとめて割り引く方式はやめる方針を決めました。
また、ドライバーの負担が増えないよう、走行する時間帯に関係なく、400キロ以上の長距離走行については割引率を最大50%とします。
国交省は新制度について、2024年度中に開始を目指すとしています。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/QY7tjay
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/QX2Zmis
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/7UHNn4v

コメントを残す