- 「アイスハンター」に「むきトウモロコシの返却」 レジ行列で「カゴキック犯」続出!夏に頻発するスーパーの迷惑行為を徹底取材!
- “無駄の温床” 岸田総理 全ての基金の見直しを指示 全体の約3割で期間や成果目標 設定されず|TBS NEWS DIG
- 24年ぶりの円安水準も家計には「悪い円安」 インバウンドや製造業も「メリット享受できてない」【家計クライシス】|TBS NEWS DIG
- 【全国の天気】あすも大気不安定 急な雷雨に注意 激しい雨は西日本中心に(2022年5月25日)
- 【4630万円誤振込】判決を前に被告がコメント「仕事をさせていただいていることに感謝」 #shorts
- 【LIVE】北朝鮮が「中距離弾道ミサイル」発射 日本列島上空を通過 政府の対応は 松野官房長官が会見
オランダも迎撃ミサイル「パトリオット」ウクライナに供与へ(2023年1月18日)
https://www.youtube.com/watch?v=guIPKY46MxE
オランダのルッテ首相は地対空ミサイルシステム「パトリオット」をウクライナに供与する意向をバイデン大統領に伝えました。
オランダ、ルッテ首相:「オランダはアメリカがドイツと共同で進めている『パトリオット』供与の計画に参加するつもりです。防空システムは重要です」
オランダのルッテ首相は17日、バイデン大統領との会談でウクライナ東部ドニプロの集合住宅に対するロシアのミサイル攻撃で多くの死者が出たことを非難し、アメリカとドイツが進めているウクライナへの「パトリオット」の供与にオランダも加わる意向を示しました。
また、バイデン大統領はドイツのショルツ首相とも電話会談し、ウクライナへの継続的な支援について協議しました。
一方、アメリカのブリンケン国務長官はイギリスのクレバリー外相と会談し、イギリスが主力戦車「チャレンジャー2」をウクライナに供与する方針を示したことを評価しました。
ロシアがウクライナ東部の要衝制圧に向け動きを加速するなか、西側諸国による軍事支援の拡大が本格化しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す