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【速報】福島第一原発事故巡る東京電力旧経営陣強制起訴裁判 2審も無罪判決 (2023年1月18日)
2011年の福島第一原発事故を巡り、強制起訴された東京電力の旧経営陣3人に対して東京高裁は1審に続き無罪判決を言い渡しました。
東京電力の元会長・勝俣恒久被告(82)ら旧経営陣3人は、原発事故で入院患者など44人を避難させて死なせるなどした業務上過失致死傷の罪で強制起訴されました。
1審の東京地裁は、2019年に津波について「予見可能性があったものと合理的な疑いを超えて認定することはできない」として、3人に対して無罪を言い渡しました。
その後、検察官役の指定弁護士が判決を不服として控訴し、無罪判決を破棄するよう求めた一方、弁護側は無罪を主張していました。
東京高裁は18日午後、始まった裁判で指定弁護士の控訴を退けて無罪判決を維持しました。
原発事故を巡っては、東京電力の株主が損害賠償を求めた民事裁判で、去年、東京地裁が「津波は予測でき、事故は防げた」と認定し、旧経営陣に対して13兆円余りの支払いを命じています。
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