- #shorts 大砲「レールガン」開発 ミサイル防衛の切り札に…世界初の洋上射撃試験を日本が実施
- 【速報】東京都の新規感染3011人 3日連続で前週同曜日を上回る(2022年5月9日)
- 【現場報告】八王子駅周辺 雪の状況は?約10時間経過も未だ降雪続く 東京23区で一時大雪警報|TBS NEWS DIG
- 【夏には第9波?】ハーバード大・内田舞准教授「可能性は大きいが爆発的な感染状況にはならない」コロナ5類でもマスク?アメリカの対応は|アベヒル
- 食料にランタン…経験から備え強化 雪の“線状降水帯”列島直撃“ドカ雪”も(2023年1月24日)
- メキシコで車衝突26人死亡 死者の多くが移民希望者か(2023年5月16日)
ウクライナ兵士100人が「パトリオット」ミサイル訓練でアメリカに到着(2023年1月17日)
ウクライナ軍の兵士が15日、アメリカのオクラホマ州に到着し、迎撃ミサイル「パトリオット」の訓練が本格化します。
「パトリオット」の訓練が行われるのはアメリカ陸軍の基地があるオクラホマ州のフォートシルで、およそ100人のウクライナ兵を乗せた飛行機が到着しました。
アメリカはロシア軍のミサイル攻撃にさらされるウクライナの防空能力を高めるため、バイデン大統領が先月、ゼレンスキー大統領に「パトリオット」の供与を表明しています。
米陸軍砲兵学校、カーティス・キング大佐:「ウクライナの兵士がオクラホマ州のフォートシルに到着し、訓練を始める。パトリオットの操作とメンテナンスで訓練は構成される」
「パトリオット」の習熟には数カ月を要するとみられ、戦地から遠く離れたアメリカ本土でウクライナ軍の部隊を訓練することは異例のことです。
また、20日にはウクライナを支援する関係国の会合がドイツで開かれる予定で、訓練の提供も含めた軍事支援の強化が打ち出されることになります。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く