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黒田総裁の任期が4月に迫る中、日銀の判断は 金融緩和策の修正あるか市場が注目 きょうから金融政策決定会合|TBS NEWS DIG
日本銀行は、きょうから2日間の日程で金融政策を決める会合を開きます。黒田総裁の任期が4月に迫る中、日銀が先月に続いて金融緩和策を修正するのかどうか市場が大きく注目しています。
日銀は先月の会合で、突然、金融緩和策を修正し、長期金利の上限を0.25%から0.5%程度に拡大して事実上の利上げに踏み切りました。
このところ債券市場では、▼あすまでの会合で再び政策が修正されるのではないかとの思惑から国債の大量の売り注文が出され、▼日銀は金利の上昇を抑えるために今月だけで17兆円を超える大量の国債の買い入れを余儀なくされています。
野村総合研究所 木内登英エグゼクティブ・エコノミスト
「また金利が大きく上がるような政策修正は、やらない可能性の方が高い。ただ何があるかわからない。当然、市場も非常に緊張感を持って見守っている」
黒田総裁の任期は今年4月までで、来月中にも後任人事が国会に提示されるとみられていて、このタイミングでどのような決断を下すのか、市場は固唾をのんで見守っています。
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