- 海の日 各地で活気 “動く美術館”京都・祇園祭、山鉾巡行も4年ぶりに通常開催|TBS NEWS DIG
- 「来場したい」は11ポイント減…PR強化が急務の大阪・関西万博 ミャクミャク使用ルール緩和も議論
- CIAと接触、スパイ行為か? 中国政府幹部職員を取り調べ|TBS NEWS DIG
- 【ライブ】エリザベス女王に“最後の別れ”――日本の皇室と家族ぐるみで交流/“史上最大規模”の警備体制で「国葬」へ など(日テレNEWSLIVE)
- 3年ぶりにツリー復活!USJでクリスマスイベント…この時期限定の特別メニューも(2022年11月10日)
- 【解説】「パワハラあった」「告発者捜し違法」第三者委が斎藤知事の調査結果公表 百条委より踏み込む 客観性高く「本音を話しやすい」
ウクライナ侵攻指揮する総司令官に制服組トップ・ゲラシモフ参謀総長を任命 軍主導アピール狙いか|TBS NEWS DIG
ロシア国防省は、ウクライナでの軍事作戦を指揮する総司令官にロシア軍制服組トップのゲラシモフ参謀総長が任命されたと発表しました。
ロシア国防省によりますと、ショイグ国防相は11日、ウクライナでの特別軍事作戦を指揮する総司令官にゲラシモフ参謀総長を任命したということです。
いままで総司令官を務めていたスロビキン氏ら3人が副司令官に就くとしています。
国防省は、総司令官の格上げについて、任務の範囲拡大に加え、ロシア軍内の協力を緊密にする必要があるとし、作戦指揮の効率化を図るとしています。
これまでロシア軍の苦戦が伝えられる中、ロシア国内では民間軍事会社「ワグネル」の創設者プリゴジン氏ら強硬派が影響力を拡大し、ゲラシモフ氏ら軍上層部への批判を強めていると指摘されていました。
ゲラシモフ氏の総司令官任命は、軍が主導して軍事作戦を進めていくと内外にアピールする狙いもあるとみられます。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/2eoDb3E
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/FcJHGAL
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/Qxtdk5p

コメントを残す