- 【“実行役”の男を逮捕】渋谷のアクセサリー店3人組強盗 約19万円とブレスレットなど奪ったか
- 「ポスト岸田」は誰だ 乱戦の総裁選 立候補一番乗りの政策通 キレ者の“コバホ-ク”小林鷹之氏に聞く 【ウェークアップ】
- 川勝知事 440万円を一転返上へ “コシヒカリ騒動”再燃のワケ(2023年7月12日)
- 【LIVE】最新ニュースまとめ 最新情報など /Japan News Digest(1月21日)
- 日本でレンジ・家具が無い!?上海ロックダウンで日本経済への影響は?|TBS NEWS DIG
- 埼玉・自民党県議団 虐待禁止条例案取り下げ 「子どもだけで登下校・留守番禁止など」批判相次ぐ|TBS NEWS DIG
一時全国内線が離陸停止 米システム障害で空港混乱(2023年1月12日)
アメリカで航空システムに大規模な障害が発生し、一時、国内線のすべての便の離陸が停止しました。ニューヨークにあるラガーディア空港から報告です。
(鈴木彩加記者報告)
離陸の停止が解除されてからまもなく7時間となりますが、今、この空港のを出発、そして到着する便のうち7割ほどがまだ遅延していて、長時間待っている人の姿が目立ちます。
アメリカの連邦航空局は11日、夜間に発生した運航システムの不具合のため
国内線のすべての便について一時離陸を停止しました。
運航は徐々に再開されましたが、アメリカ国内で発生した遅延はおよそ8300便に上り、欠航も1200便を超えています。
ホワイトハウスは「サイバー攻撃の証拠はない」としていますが、現時点でまだその原因は明らかになっていません。
空港の関係者に話を聞くと、遅延の時間が最初は1時間だったものが2時間、3時間と延びているケースもあるということで、この影響は少なくとも11日いっぱいは続く見通しとなっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く