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海自護衛艦、動けず一夜明け 原因究明へ潜水士派遣(2023年1月11日)
山口県沖の瀬戸内海で海上自衛隊の護衛艦が自力で航行できなくなった事故から一夜明け、調査が始まっています。浅瀬の岩場などに接触した可能性も含めて、原因を調べています。
現場では11日午前7時頃から、海上保安庁の巡視船など3隻が油の流出がないか警戒しています。
事故の原因についても聞き取りを行うということです。
停泊したままとなっている護衛艦「いなづま」については防衛省が潜水士を呼んで調べるということです。
海上自衛隊によりますと、航路の周辺には、水深7メートルほどの浅瀬があったことを確認していて、通常の航路を外れて浅瀬の岩場などに接触した可能性も含めて原因を調べることにしています。
松野官房長官:「他の船舶への被害はなく、また乗組員への被害もなかったとの報告を受けていますが、本事案は大きな危険を伴うものであり、重く受け止めています」
松野長官は今回の護衛艦の事故について「重く受け止めている」と繰り返しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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