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「諸般の状況みて検討」岸田総理 ゼレンスキー大統領と電話会談(2023年1月6日)
岸田総理大臣はゼレンスキー大統領からウクライナ訪問の要請を受け、「諸般の状況を踏まえ、検討したい」という考えを示しました。
岸田文雄総理大臣:「私に対してもウクライナ訪問の招待がありました。現時点では私の訪問について何ら決まっておりませんが、諸般の状況も踏まえ、検討していきたいと思う」
岸田総理はゼレンスキー大統領と約30分間、電話で会談し、さらに連携を強化していくことで一致しました。
会談で岸田総理は「G7(主要7カ国)の議長国として積極的な役割を果たしていく」と述べ、ロシアが攻撃を継続していることを強く非難しました。
そのうえで、ウクライナの人々に対して越冬支援をはじめとする支援を全力で進めていく考えを伝えました。
これに対し、ゼレンスキー大統領からは日本の立場やこれまでの支援に謝意が示され、現在の戦況の説明があったということです。
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