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東京都 18歳以下に“月5000円”給付へ “バラマキ”声も…小池知事「未来への投資」(2023年1月5日)
東京都の小池百合子知事は4日、職員向けの年頭あいさつのなかで、少子化対策として0歳から18歳までの都内の子どもに月5000円程度の給付を始める方針を明らかにしました。
小池知事:「『チルドレンファースト』の社会の実現に向けて、さらなる取り組みを進めています。都が先駆けて、具体的な対策を充実させていかなければなりません」
給付は2023年度から始まる見通しで、関係者によりますと、所得制限は設けず、給付方法は今後検討するということです。
小池知事は、都が給付を行う理由について、「人口問題は、本来は国が戦略的に取り組むべき課題」と述べたうえで、「もはや一刻の猶予も許されない」ためだと説明しました。
■“バラマキ”声も…小池知事「未来への投資」
こうした方針に、SNSでは「ありがたい」「早く給付してほしい」「これで子どもが増えると思えない」「再選のためのバラマキか!?」といった声が上がっていました。
小池知事は4日夕方、取材に応じ、財源は都の予算の見直しで捻出すると述べたうえで、「バラマキには当たらない」という考えを示しました。
小池知事:「子どもへ育ちへの応援は、それこそ未来への投資だというふうに考えています。ですから、そういう意味で、しっかりと応援をしていきたい」
(「グッド!モーニング」2023年1月5日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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