- 学習塾「能開センター」の講師の男を児童買春で逮捕 女子高校生に2万3千円を渡して淫らな行為 大阪
- ロシア・北朝鮮 国境沿いの駅に北朝鮮“視察団” 金正恩総書記のロシア入りに向け最終チェックか | TBS NEWS DIG #shorts
- 「袴田事件」袴田巖さんの再審 13日午後に東京高裁が判断 争点は「5点の衣類」血痕の色の変化|TBS NEWS DIG
- 【少子化対策で初会合】児童手当拡充やサービス充実など検討 #Shorts
- 【旧統一教会】”韓国の極右的団体”の教団に国家保安上問題…「ロビー活動の規制必要」紀藤弁護士が直言(2022年8月30日)
- 【解説】ロシア軍の士気低下?今後の戦況は?長期化の可能性も
新年恒例のフグ初競り 最高値は1キロ、1万5000円(2023年1月4日)
https://www.youtube.com/watch?v=4ehMVfdQF5w
フグの取扱量日本一の山口県下関市で新年恒例のトラフグの初競りが行われました。
下関市の南風泊市場で4日午前3時すぎから行われた初競りは、仲買人と競り人が袋の中で指を握って値段を決める「袋競り」で行われます。
天然もの1キロ当たりの最高値は去年より2000円安い1万5000円でした。
下関唐戸魚市場・郷田祐一郎社長:「うさぎ年なので相場がはねることは期待したが、残念なことに若干相場が下げる結果となりました」
入荷量が去年に比べて1トン多かったことが値段が下がる要因になったということです。
競り落とされたトラフグは東京や大阪などに出荷されます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す