- はやぶさ2が持ち帰った小惑星リュウグウの砂に生命の源 20種類以上のアミノ酸発見(2022年6月6日)
- アメリカ・バイデン大統領G20サミット出席へ 一方、東アジア首脳会議には参加せず|TBS NEWS DIG
- コロナ感染急増で再び「看護師足りない!」宿泊療養施設で家族同室や妊婦も…『看護師1人で約50人』大阪府看護協会の会長が実情を解説(2022年7月25日)
- 【解説】“なぜ国葬に”… 岸田首相「閉会中審査」出席を表明
- “糖質44%カット”炊飯器も!「ヘルシー調理家電」【あらいーな】(2022年1月19日)
- 発生から200時間以上…犠牲者は4万1200人に シリア・トルコ大地震 支援難航のシリアで求められる子どものケア|TBS NEWS DIG
火力発電 故障などで停止過去最多に 需給ひっ迫リスク高まる(2022年12月31日)
冬の電力不足が懸念されるなか、火力発電所が故障などで停止するケースが今年1年間で過去最多となる212件に上ることが分かりました。
ANNの調べによりますと、故障やトラブルなどで火力発電所が計画とは別に停止するケースが今年1月から今月31日までの1年間で212件に上りました。
今月では福島県の勿来火力9号機や千葉県の君津共同火力6号機などが相次いで停止し、去年1年間よりも3割近く増えていて、過去最多となった2018年の208件を上回りました。
今年は夏や冬の電力不足に対応するため、停止していた火力発電所の再稼働が増えているため、政府関係者は「老朽化している火力発電所もあるため逼迫(ひっぱく)のリスクが高くなっている」と注意を呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く