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ウクライナが攻勢強める ルハンシク要衝で戦闘激化(2022年12月29日)
ロシア軍が占領しているウクライナ東部ルハンシク州の要衝では、ウクライナ軍が反転攻勢を強めていると地元の知事が明らかにしました。
ルハンシク州のハイダイ知事は28日、要衝クレミンナからロシア軍の司令部が他の地域へ撤退するなど、ウクライナ軍が前進していると述べました。
一方で「ロシア軍はクレミンナを失ったら防衛線全体が崩れることを分かっている」とし、ロシア軍が抵抗を続けていることも明らかにしました。
イギリス国防省も28日、「ここ数日、ロシア軍がクレミンナで軍隊を増強している可能性が高い」としていて、激しい攻防戦が今後も続くとの見方を示しました。
また、クレミンナについては「ロシア軍にとってドンバス地域へ物資補給のための重要な地域である」と指摘しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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