京都・東本願寺 室町時代から続く師走伝統行事「すす払い」畳を叩いて“迎春準備”

京都・東本願寺 室町時代から続く師走伝統行事「すす払い」畳を叩いて“迎春準備”

https://www.youtube.com/watch?v=JyPX1HQt3gE

京都の東本願寺で20日、師走の伝統行事「すす払い」が行われました。室町時代から続くこの行事は、1年を無事に過ごすことができた喜びと感謝を表すとされています。ほこりを巨大なうちわで扇ぎ出し畳が磨き上げられると新しい年を迎える準備が整いました。


投稿日

カテゴリー:

投稿者:

タグ:

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です