- 【専門家解説】新型コロナ感染…医療機関への受診・救急要請の“判断基準”は?
- 「とりあえず切ってみるか」炊飯器の内釜がキレイな音色を奏でる楽器に…驚きの変身|TBS NEWS DIG
- 【チャーハンまとめ】ゴロゴロ焼き豚チャーハン /特大から揚げがのったチキンチャーハン / まっ黒ニンニクチャーハン など グルメニュースライブ(日テレNEWSLIVE)
- 【万博ライブラリー】新年を迎えた万博会場を空からゲリラ配信 閉幕からまもなく3か月【ありがとう万博・さようなら万博】
- 「ダイヤモンド・プリンセス」3年ぶり来日、神戸港に到着 新型コロナの集団感染以来 今夜には出発
- 【鉄道ライブ】国鉄急行型「キハ28」/ブルートレインをけん引“往年の名機”撮影会/「リレー号」復活運転/ 「西九州新幹線」開業 など――鉄道ニュースまとめ(日テレNEWSLIVE)
中国軍の艦艇が屋久島周辺の日本領海に侵入 海上自衛隊の哨戒機が警戒監視にあたる(2022年12月19日)
中国海軍の艦艇1隻が19日午前6時50分ごろに鹿児島県の屋久島周辺の日本の領海に侵入したと防衛省が発表しました。
防衛省によりますと、19日午前3時20分ごろ、鹿児島県の種子島の南東およそ50キロの海域で中国海軍の測量艦1隻を確認したということです。
この測量艦は午前6時50分ごろ、屋久島の南の日本の領海に侵入しました。
その後、午前10時半ごろ、口永良部島の西の領海から南西に向かって進んだということです。
海上自衛隊の哨戒機が警戒監視にあたりました。
政府は、中国側に外交ルートを通じて懸念を伝えたということです。
中国海軍の艦艇が日本の領海に侵入するのは11月以来、9回目です。
防衛省は、今回の中国海軍の動きについて「軍事活動の拡大の一環」とみていて警戒監視を続けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く