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予算案関連資料で4カ所のミス 新たに文科省、法務省、国交省 岸田総理が陳謝(2022年1月25日)
国会で審議が始まった2022年度の予算案で、新たに文部科学省など3つの省で誤りが見つかり、岸田総理大臣が衆議院の予算委員会で陳謝しました。
岸田総理大臣:「大変遺憾なことであり、改めて重ねておわびを申し上げなければならない。改めて各省庁に対して気を引き締め、再発防止に努めるよう指示を出した」
誤りが見つかったのは、文部科学省と法務省、国土交通省の予算案関連資料で、いずれも予算の具体的な使い道を記した「明細書」に金額の間違いや記述漏れなど、合わせて4カ所の表記ミスがありました。
予算案本体には間違いはなく、予算額への影響はないとしています。
予算案を巡っては、総務省でのミスを受けて24日、政府が全省庁に調査するよう指示していました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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