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警察署に留置中の男性が搬送後死亡 一時「戒具」で拘束(2022年12月18日)
17日、大阪府警浪速警察署で留置中だった40代の男性の意識がなくなり、病院に搬送されましたが、その後、死亡しました。
死亡した男性は、覚醒剤取締法違反の疑いで14日に逮捕され留置中でしたが、繰り返し頭を壁にぶつけるなどしたため、16日と17日、2度にわたり「戒具」と呼ばれるベルトなどで手足を拘束しました。
17日午後4時前、24時間態勢で監視していた警察官が寝ている男性の胸の動きが止まっていることに気付き、男性が呼び掛けに応じなかったため病院に搬送しましたがおよそ1時間後、死亡が確認されました。
警察は男性への処置は適切だったとしていて、今後、司法解剖で死因を調べる予定です。
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