- 【まさか】高所恐怖症の“スパイダーマン”子ども落下のピンチ救う「下を見る勇気なかった」
- 【LIVE】昼ニュース~新型コロナ最新情報とニュースまとめ(2022年1月15日)
- 【ライブ】カレーグルメ ”スマトラカレー”/こだわりカツカレー/こくうまカレーパン/下北沢の味 スパイシーカレー など (日テレNEWS LIVE)
- 【速報】北朝鮮が発射のミサイル 北海道渡島大島の西 およそ210キロ周辺海域に落下する見込み|TBS NEWS DIG
- カフェ爆発でロシア人の女を拘束「ウクライナ計画のテロ行為」 国連安保理でロシアが議長国に ゼレンスキー大統領は強く反発|TBS NEWS DIG
- 【台湾・蔡総統】経由地NYから中米へ出発 中国による“切り崩し”進み…訪問で外交関係ある国つなぎ止める狙いか
【出産育児一時金】75歳以上が一部負担へ 厚労省部会で了承
出産育児一時金の支給額を来年度から50万円に引き上げ、その財源の一部を75歳以上の人が負担することなどを盛り込んだ医療保険制度改革が、厚生労働省の部会で了承されました。
15日に了承された医療保険制度改革では、現在、原則42万円の「出産育児一時金」を来年度から50万円に引き上げます。その財源の一部として、出産育児一時金の総額の7%を75歳以上の人に負担してもらうことが盛り込まれました。
ただ、高齢者の急激な負担増加を緩和するため、2024年度からの2年間は、出産育児一時金にあてる75歳以上の人の負担を半分にする経過措置をとるとしています。
また、75歳以上の人が所得などに応じて支払う保険料の上限額は、現在の上限66万円から、2024年度は73万円に、2025年度は80万円に引き上がります。
(2022年12月15日放送)
#出産育児一時金 #医療保険制度改革 #厚生労働省 #日テレ #ニュース
◇日本テレビ報道局のSNS
Facebook https://ift.tt/4JOF3Vj
Instagram https://ift.tt/uEFwYQZ
TikTok https://ift.tt/D5KW3Bz
Twitter https://twitter.com/news24ntv
◇【最新ニュースLIVE配信中】日テレNEWS HP
https://news.ntv.co.jp



コメントを書く