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濃厚接触者が発症の場合など 検査なしでも医師が“陽性”と診断可能に(2022年1月24日)
厚生労働省は、条件によっては検査なしでも医師の判断で新型コロナに感染していると診断できるようにする方針を示しました。
これまでは、感染が疑われる場合は医療機関を受診することが原則でしたが、感染の拡大で検査や受診に時間がかかる地域が出ています。
厚労省は、オミクロン株の感染が拡大する地域で、家族などが感染した濃厚接触者で症状が出た場合は、PCR検査などを受けなくても、症状だけで医師が新型コロナに感染していると診断できるようにする方針を全国の自治体に通知しました。
また、重症化リスクが低い患者は、医療機関を受診する前に抗原検査キットを使って自分で検査し、自宅での健康観察を始められるという方針も示しました。
後藤厚生労働大臣:「今回の対応は、患者が適切な検査や療養を迅速に受けることができるようにするためで、重症化リスクが高い人はこれまでどおり、診療検査医療機関を受診して適切な医療を確保する」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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