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自民・萩生田政調会長 蔡英文総統と会談 日本と台湾の連携強化を目指し(2022年12月10日)
自民党の萩生田政調会長は台湾を訪問し、蔡英文総統と会談しました。軍事的脅威を増す中国と向き合ううえで、日本と台湾の連携強化を呼び掛けました。
自民・萩生田政調会長:「台湾は日本にとって自由、民主主義、基本的人権、法の支配と言った、基本的価値を共有し、緊密な経済関係と人的往来を有する極めて重要なパートナーであり、大切な友人です」
萩生田氏は与党の自民党三役としては19年ぶりに台湾を訪問しました。
会談で蔡総統は「日本と安全保障等の分野において協力関係を深化し、共にインド太平洋地域の自由で開かれた平和と安定の環境を促していきたい」と呼び掛けました。
両氏は、中国を念頭に「力による現状変更は認めない」としたうえで、台湾海峡の重要性は安全保障上も重要だとの認識で一致しました。
萩生田氏は今後も安全保障を中心に協議を続け、新たな日台関係の構築を打ち出したい考えです。
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