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「リーチサイト」警視庁が初摘発 違法動画サイトに誘導
アニメ動画などが違法にアップロードされたサイトに誘導する「リーチサイト」が警視庁に初めて摘発されました。
警視庁が著作権法違反の疑いで摘発したのは、アニメ動画が違法にアップロードされたサイトのリンクを掲載して誘導する「リーチサイト」と呼ばれるもので、警視庁は、この「リーチサイト」を運営する茨城県の男性(37)を書類送検しました。
警視庁によりますと、この「リーチサイト」には2か月でおよそ500万件のアクセスがあり、男性は誘導先のサイト側から50万円ほどを得たとみられています。こうした「リーチサイト」は、おととしの法改正によって違法となりましたが、警視庁による摘発は初めてです。
男性は「日本のアニメやCGは海外でも人気なので、アクセスが稼げると思った」と容疑を認めているということです。(24日14:26)
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