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【なぜ】カスピ海沿岸でアザラシ“謎の大量死” 絶滅危惧種に何が起きた?(2022年12月6日)
アザラシ2500頭がカスピ海で“中毒死”なのでしょうか。
浜辺に打ち上げられた大量のアザラシ。その数は約2500頭に上りました。
場所はロシアの南部に位置するダゲスタン共和国のカスピ海沿岸。
一体、何が起きたのでしょうか。
パンク町田さんは…。
アジア動物医療研究センター・パンク町田さん:「同時にバッタリといくのは何らかの物質による中毒だと思いますね」
海に流れ出た汚染物質などが影響したのではないかといいます。
アジア動物医療研究センター・パンク町田さん:「呼吸困難だったり痙攣(けいれん)・めまいなど様々なことが考えられます」
地元メディアによりますと、アザラシは網に引っ掛かった形跡はなく、海中から汚染物質も見つかっていないといいますが…。
アジア動物医療研究センター・パンク町田さん:「何かを大量に流し込まれたとか水から揮発してしまう成分であればはっきりしづらいと思いますので、このまま発見されない可能性もある」
現地では確認作業が続いていて、さらに多く見つかる可能性もあるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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