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政府 北朝鮮への追加制裁を決定 ベトナム在住の男性らに資産凍結などの追加制裁措置(2022年12月2日)
政府は弾道ミサイル発射を続ける北朝鮮に対し、新たにベトナム在住の北朝鮮国籍の男性に対する資産凍結などの追加制裁措置を閣議で了解しました。
日本・アメリカ・韓国の3カ国は、11月18日にICBM=大陸間弾道ミサイルを発射した北朝鮮に対し足並みをそろえるかたちで、それぞれ独自の制裁措置を発表しました。
18日のICBMは、日本のEEZ=排他的経済水域に着弾していて、軍事的な挑発を続ける北朝鮮に対し、結束して圧力を加える狙いがあります。
日本が追加で資産凍結の対象としたのは、核やミサイル開発に関与している北朝鮮の3つの団体とベトナムにある北朝鮮の軍需工業部の代表を務める男性1人です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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