- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』ウクライナ全土を攻撃 原発で一時「放射能事故の恐れ」も / ロシア側“テロへの報復攻撃だ” など――(日テレNEWS LIVE)
- アスベスト被害の遺族、国に300万円の損害賠償求める訴え 労基署が調査結果の一部を誤廃棄
- 岸田総理 年頭所感「信頼回復に全力尽くす」自民派閥の政治資金問題(2024年1月1日)
- 「被告は『死ね』と大きな声で言っていた」社員が犯行時の状況を証言 京アニ放火殺人事件の裁判
- 新型コロナ感染者 東京で9000人超 北海道では過去最多 “第8波”に突入か・・・加藤厚労大臣「2週間後に第7波ピーク超える可能性」|TBS NEWS DIG
- ワクチン4回目接種 早ければ5月開始も 堀内担当大臣は月末に退任へ(2022年3月24日)
懲戒免職の元東京国税局職員に懲役3年執行猶予5年の有罪判決 コロナ給付金詐欺事件で東京地裁|TBS NEWS DIG
国から、新型コロナの持続化給付金およそ2億円をだまし取ったとみられる詐欺グループのメンバーで、東京国税局の元職員の男に対し、東京地裁は懲役3年、執行猶予5年の判決を言い渡しました。
東京国税局元職員の塚本晃平被告(25)は、おととし、仲間とともにコロナで収入が減った個人事業主だとウソの申請をし、新型コロナの持続化給付金300万円をだまし取った罪に問われています。
これまでの裁判で塚本被告は起訴内容を認めていました。
きょうの判決で東京地裁は塚本被告がグループの中で、「申告書の作成役という重要な役割を担い、報酬も受け取った」と指摘。「国税局職員の立場からして、あるまじき犯罪に手を染めた」と非難しました。
一方で、塚本被告がグループの中で従属的な立場だったことなどを踏まえ、懲役3年執行猶予5年の判決を言い渡しました。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/z71x0hf
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/zKJsmx7
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/UJAfbv3
コメントを書く