- 安全性を強調しすぎ?国の処理水PRチラシが波紋(2022年2月21日)
- 花火玉が原因か…高専の弓道場全焼 屋根に穴、ドアや窓吹き飛ぶ(2022年8月6日)
- 【LIVE】夜のニュース(Japan News Digest Live) 最新情報など | TBS NEWS DIG(4月4日)
- 「命や暮らしを守るために・・・」来年は6兆円台後半?防衛費“相当な増額”具体像は(2022年5月26日)
- 【速報】ロシア軍が民間人避難の学校に爆弾投下か ウクライナ東部(2022年5月8日)
- 電気料金がさらに高騰!「プランの見直し」「省エネ家電購入」も大きな節約には繋がらない可能性も!まずは、携帯料金など固定費の見直しを!|TBS NEWS DIG
「日本戦は別大会」“崖っぷち”コスタリカ 国民は大応援モード(2022年11月25日)
初戦は7対0でスペインに大敗しましたが、日本戦に向けて現地のムードを教えてください。コスタリカで取材を続ける力石大輔記者から報告です。
(力石大輔記者報告)
さすがにコスタリカの皆さんもサッカー好きとはいえ、試合の後は意気消沈されていました。
ただ、切り替えも早いんです。
監督、主力メンバーもコメントを発表していますが、「日本との試合は違うワールドカップだと思って臨みます」と意気込み十分なんです。
ファンの方に話を聞いても、「もう切り替えました」「今回の日本勢は土壇場ですから必ず私たちが勝つよ」と、そんな話をされているんです。
予想スコアを聞いても、「2対1、コスタリカが勝つんじゃないか」「日本が負けるんじゃないか」と、そんな話もするファンがいらっしゃいました。
「7点取られてるのに何でこんな話をするんですか」ということですが、実は北中米カリブ海予選というのは出場枠が少なくて厳しい予選だと言われているんです。
そこをなんとか彼らは勝ち上がってきた。
そして1発勝負のプレーオフで勝負強さを見せたと、それが自信の源になってるそうなんです。
その際コスタリカの代表が、モットーとしてユニホームにも書かれているのが、「最後の1分まで全力で戦う」と、これを国民も代表チームも皆が信じて戦ったのが今のワールドカップに出られてる現状なんだと。
この言葉をもう1回思い出して日本戦に臨もうじゃないかと。
元々は実力のあるチームのため、これから調子も上がってくると思います。
日本戦、一筋縄ではいきそうにありません。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く