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首都高“計画的通行止め”も・・・都心で『警報級の大雪』に警戒(2022年2月8日)
10日から11日にかけ、低気圧が東日本の太平洋側を通過するため、ウェザーニューズによりますと、関東の平野部でも10センチ前後の大雪になる恐れがあります。
先月、東京では10センチの雪が積もりましたが、特に影響が出たのが“首都高”です。
首都高では、スリップなどによる事故が50件以上発生。14時間にもわたる大規模な車の立ち往生も起きました。原因の一つに、雪が積もってから通行止めをした“タイミングの遅れ”がありました。そこで、8日、首都高が発表したのが“計画的・予防的通行止め”です。雪によるトラブルを防ぐため、あらかじめ“通行止め”や“入口の閉鎖”に踏み切る措置です。10日にも行う可能性があるといいます。
首都高速道路防災対策課・西島剛課長代理:
「(規制は)全域で考えているが、過去に立往生が発生した路線、リスクが高い路線は、より早く通行止めをする可能性がある」
ネクスコ東日本やネクスコ中日本でも「通行止めをする可能性がある」としています。3連休に影響はないのでしょうか。
首都高速道路防災対策課・西島剛課長代理:
「凍結防止剤を散布する車両を最大91台、除雪車、ショベルカー、ダンプ、凍結路面を溶かすヒーター車など、準備を鋭意すすめている。万が一、立ち往生した車を移動するときに備えて、レッカー車が最大43台稼働する予定。雪道をノーマルタイヤで走行することは事故や立往生の原因になるので、絶対おやめいただくようお願いしたいと思います」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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