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トランプ氏 米議会乱入事件を調査の特別委の召喚に応じず(2022年11月15日)
去年1月のアメリカ議会乱入事件を調査している下院の特別委員会は、トランプ前大統領が委員会への召喚に応じていないと明らかにしました。
下院特別委員会は先月21日、去年1月6日に発生した議会議事堂乱入事件の原因を調査するため、トランプ前大統領に対して宣誓による証言を求めて召喚状を送っていました。
特別委員会は14日前後にトランプ氏に証言するよう求めていましたが、14日時点で「召喚状に応じないままだ」と明かし、「アメリカ国民に説明する義務がある」と非難しています。
トランプ氏は期日に先立つ11日に召喚は無効だとしてフロリダ州の連邦地裁に提訴し、証言を拒否する構えを見せていました。
現在、開票が進む中間選挙で共和党が下院を制した場合、特別委員会は解散を余儀なくされる見通しで、アメリカメディアはこうした提訴の動きを「時間稼ぎ」だと指摘しています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
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