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容疑者の逃走先とみられるブラジルへ捜査員派遣へ…代理処罰も視野 堺市妻子殺害事件(2022年11月14日)
大阪府堺市で妻子が殺害された事件で、大阪府警は容疑者の逃走先とみられるブラジルに捜査員を派遣することを決めました。
今年8月、堺市東区のマンションの一室で荒牧愛美さん(当時29)と長女のリリィちゃん(当時3歳)が刃物で刺されて殺害され、警察はブラジル国籍のバルボサ・アンデルソン・ロブソン容疑者(33)を殺人の疑いで指名手配しています。バルボサ容疑者は事件後にブラジルに逃走したとみられていて、ICPO(国際刑事警察機構)を通じて国際手配していますが行方はわかっていません。
こうしたことから警察は11月19日に、捜査員をブラジルに派遣し、現地の捜査当局に事件の概要説明を行うということです。また、バルボサ容疑者の身柄が日本に引き渡されない場合に備え、ブラジルの法律に基づいて処罰する「代理処罰」も視野に捜査協力を求める方針です。
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